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FX投資の基礎知識



指値注文のメリット

指値注文のメリットは?

指値注文は、現在の値段から20銭下がったところで買いたいとか、あるいは現在の値段から20銭上がったところで売りたいという場合に使う注文方法です。

指値注文では、あらかじめ1ドル=115円20銭で買いたい(or 売りたい)というように、売買する値段を指定しておきます。

つまり、この指値注文では、自分の希望する値段で売買できるということです。

ただし、相場が自分の思惑と反対の方向に動いた場合には、なかなかその値段での注文が成立しない可能性もあります。

そのような場合は、希望する売買の値段を現在の値段に近づけると、注文が成立しやすくなります。

為替レート(表示)とは?

為替レート(表示)は、FX業者によっては、取引レートとも呼ばれています。

為替レート(表示)というのは、各通貨の2WAYプライスのリアルタイム表示のことです。

スリッページとは?

スリッページというのは、成行注文や逆指値注文を行った時に生じることがある、注文レートと約定レートとの差のことをいいます。

一般的には、スリッページの幅は1〜5銭程度となることが多く、一般に指定したレートより安く売る、または高く買うことになります。

ちなみに、相場が乱高下しているときは、スリッページも大きくなりやすいです。


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